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高齢者の転倒事故とマテリアを活用した予防法

高齢者の転倒事故とマテリアを活用した予防法

皆さんは、65歳以上の一人暮らしの高齢者が年々増えている事を知っていますか?

内閣府の発表によると、2020年の一人暮らしの高齢者の人口は、男性が約243万人、女性が約459万人
数字だけ見て、いまいちピンと来ないかもしれませんが…
1980年時点での一人暮らしの高齢者の人口が男性約16万人、女性が約69万人であった事と比較しても、大幅に増加しているのが分かります。

その様に身の回りでサポートを出来る方のいない高齢者にとって、病気は勿論、ケガでさえも命に関わるリスクをもたらします。
持病もなく、健康そのものという方でも寝たきりになってしまう事があります。
それが日常に潜む転倒事故によるケガです。
年齢を重ねるにつれ転倒、そして骨折のリスクは高まります。

高齢者にとって転倒による骨折や頭部外傷等は大ケガに繋がりやすく、回復にも時間が掛かってしまいます。
そして、一度の転倒による不安感や恐怖感は、活動性を低下させ、その低下した活動性がまた転倒リスクの増加を招くという悪循環を生んでしまいます。

高齢者の介護が必要になった主な原因は認知症・脳血管疾患・高齢による衰弱に続いて、『骨折・転倒』が約13%を占め、第4位になっているそうです。
また、高齢者の転倒(+転落)による死亡者数は、交通事故による死亡者数の3倍以上というデータも出ています。
この事からも、いかに転倒・骨折が高齢者にとって重大なリスクを引き起こすのかという事が理解頂けると思います。

では、高齢者の転倒の主な原因は何なのでしょうか?
それは『加齢による身体機能の低下』『病気や薬の影響』『運動不足』と言われています。
加齢に伴う身体機能の低下は、筋力、バランス能力、瞬発力、持久力、柔軟性が衰え、動作がうまく行えなくなってしまいます。
自宅に閉じこもりがちになると、どうしても日常的な身体活動が減少し、運動機能や感覚機能は徐々に弱まり、転倒のリスクを増加させます。

そして高齢者の転倒による骨折は、ただの“ケガ”では済まないという事が、認識としてとても重要です。
転倒により動けない状態が続いてしまうと、歩行機能が衰えて「要介護」になるケースが非常に多いというのです。
高齢者の過度な安静は、筋力や身体機能の衰えを招き、症状を悪化させる原因にもなります。
中でも、転倒が原因で起こりやすい大腿骨の骨折は、歩けるようになるまでに時間がかかる為、そのまま寝たきりになる方も少なくありません。

そんな高齢者の転倒・骨折を、どの様にしてリスク回避/軽減すれば良いのでしょうか?
それは、“身体機能の向上”がとても重要なのです。
特に《柔軟性や関節可動域の拡大》は転倒リスクを軽減させるとても重要なポイントになります。
とはいえ、高齢になってトレーニングや柔軟体操を日々のルーティン化するのは簡単な事ではありません。

そこで、介護施設や老人ホーム等でも取り入れて頂いている『マテリア』を、ご自宅での日々のケアにもご活用頂いております。
下肢に於いては、膝(+膝裏)・太もも・ふくらはぎ・足首に塗り込んで頂き、柔軟性と可動域の拡大。
その他、首や肩、腰等気になる部分にもご自身で簡単にケアをする事が出来ます。
身近に高齢者のいるご家庭では、塗り込みやボロ出しをしてあげ、新しいコミュニケーションツールとしても大変喜んで頂いております。

特に寒い時季は、筋肉は硬くなり、関節の可動域も狭く、ケガのリスクが潜んでいます。
また血行不良による関節痛も出やすい季節です。
是非、マテリアをご自宅で、そしてご自身でも出来るケア方法としてご活用頂き、いつまでもご自身の足で歩き、元気に過ごして頂ければ嬉しいです。



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マテリアリフレ

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冷えと便秘とマテリアセラピー

冷えと便秘とマテリアセラピー

皆さん、“便秘”でお困りではないですか?

この時季、寒さで身体が冷え、血液の巡りが悪くなる事で、腸のぜん動運動も鈍くなり、冬は便秘に陥りやすくなります。
寒さ以外にも血行の悪化から、内臓の働きが落ちたり、運動をする機会が減る事も、腸のぜん動運動を鈍くする要因になります。

また、冬は発汗や喉の乾きの激しい夏に比べて、水分補給の意識が薄れがちになります。
この水分不足も、お通じに大きく影響を及ぼします。
摂取する水分の量が、身体から排出される水分量よりも少ないと、便は硬くなりやすく、便秘を悪化させる要因にもなります。

この“便秘”ですが、美容面・健康面ともに悪影響を及ぼすのです。
美容面に於いては、老廃物が身体に溜まった状態で、新陳代謝も悪化する為、お肌が荒れやすくなるケースが。
そして、健康面に於いては、身体の善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れ、悪玉菌が多くなります。
この悪玉菌の増加は、癌、動脈硬化、糖尿病、アレルギー、うつ病などの精神疾患、そして肥満や老化に至るまで、深く関係している事も明らかになっています。
便秘を甘く見ていると大変なことになるかもしれません…。

そこで、マテリアの登場です‼
マテリアで便秘をすっきりさせてみませんか?
やり方は…
4~5プッシュを目安に手のひらに出し、お腹に塗布し塗り込みます。
おへそを中心に時計回りに円を描く様にして、優しく塗り伸ばしそのままボロ出しを行ってください。


おススメは、入浴前にボロ出しをして、その後ゆっくり湯船に浸かる事です♪
身体を芯から温めてあげるとより、便秘解消に近づくと思います。
今回はボロ出しがポイントになるので、マテリアリフレアスリートプロをお使い下さい!
是非、便秘にお悩みの方はお試し下さい‼

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ヒートショックのしくみとマテリアを活用した予防法~後編~

ヒートショックのしくみとマテリアを活用した予防法~後編~

本日は『ヒートショック』のお話の後編。
普段の生活で気をつける予防法とマテリア活用法をご紹介致します。

【入浴前後に水分を摂る】

入浴をすると汗をかき、体内の水分が減り、血液はドロドロに…。
その状態では血栓が出来やすく、血圧が上がると脳梗塞や心筋梗塞になりやすい為、入浴前後に水分を補給する事で、急な血圧や血流の変動による疾患を引き起こさない様にします。

【食後すぐの入浴を避ける】

食後は消化器官に血液が集まり、血圧はやや低くなっています。
その状態で入浴をすると、血管内の変動がより大きくなり、ヒートショックを引き起こしやすくなります。

【飲酒後の入浴を控える】

飲酒後は血管が拡張し、血圧の低下を起こしたり、身体そのものの反応も低下している為、高齢者は特に注意しなければなりません。

【入浴の仕方を気を付ける】

心臓への負担をかけない為、~40℃程度のぬるめのお湯で入浴をしましょう。
又、長湯をすると心臓に負担がかかってしまい、疲労感が増し、高齢者の場合は転倒の危険も。
血圧が下がりすぎてしまい、入浴後に血圧が急上昇すると、そのショックで症状が発生しやすくなります。
10分以上の入浴は事故のリスクが上昇するという研究結果も出ているそうです。

◆マテリアを活用した入浴法◆

湯船に入る前に、お腹・脇腹・腰・脚にマテリアを塗り込みます。
(★更に、肩・首・腰回り・太もも・二の腕の裏・膝の裏にも塗り込むと◎)

※これらの部位は、血管が密集していたり、大きな筋肉がある為、身体全体を効率的に温まめる事が出来ます。

ぬるめのお湯で、長湯をする必要もなく、十分に身体を温める事が出来ます。

ヒートショックは年間での死亡件数1万人以上。
自分は大丈夫と思わず、この寒い時季は老若男女問わず気をつける事が大切です。
そして、ご高齢なご家族のいる方には入浴時のケアをして、一緒に入浴時の事故を防ぎましょう!

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ヒートショックのしくみとマテリアを活用した予防法~前編~

ヒートショックのしくみとマテリアを活用した予防法~前編~

『ヒートショック』という言葉を耳にした事がありますか?

特に寒い時季はニュース番組で取り上げられる事も多い入浴時の事故で、死亡事故は年間1万人以上とも言われています。
ヒートショックは、家の中の急激な温度差(暖かい部屋からトイレ/浴室等)により血圧が大きく変動する事で、失神や心筋梗塞、脳梗塞等を引き起こしてしまう事故を指します。

真冬は、暖房をつけている部屋と暖房のついていないトイレや浴室との温度差は10℃を超えると言われています。
暖かい部屋から寒い浴室に移動すると、身体は急激な温度差から体温を調節する為に、ブルブルと筋肉を震わせて熱を作ります。
同時に身体は血管を細くして、血液の量を減らし、身体の熱を外に逃がさない様に調節。血管が縮むと、血液は流れにくくなり、血圧は急上昇します。
しかし、温かいお湯に触れる/浸かる事で、今度は血管が拡張。急上昇した血圧が、急激に低下してしまいます。
その後も、浴室から寒い脱衣場に移動する等、入浴行動をする中で血圧は急激に大きく変動してしまいます。

健康な若い人であれば、血圧の急上昇・急下降にも耐える事が出来ますが、高血圧や糖尿病等、動脈硬化が進行した高齢者では、血圧の上昇による心筋梗塞、致命的な不整脈、脳梗塞や脳出血等を引き起こしやすい身体の状態になっています。又、反対に血圧が低下する事で起こる、めまいやふらつきで意識を失ったり、転倒や溺死のリスクもあります。

ヒートショックの起きやすい場所としてこの時季注意しなければならないのは、冷え込んだトイレや洗面所・浴室等の極端な温度差のある場所です。その中でも意外と知られていないのが、トイレなんです。排便時にいきむと血圧は一気に上がり、排便後には血圧が低下する為、ヒートショックに陥りやすく注意しなければなりません。

明日の投稿では、そんな『ヒートショック』の予防法やマテリアを活用した入浴法をご紹介致します。

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“免疫”の主な働きって何??

“免疫”の主な働きって何??

本年も日本ネオライズのブログをどうぞよろしくお願いいたします。

昨今のコロナ禍や、昨年から急増しているインフルエンザの流行に於いて、『免疫力を上げましょう』等のフレーズをよく耳にする機会が増えていると思います。
では具体的に“免疫”とは何を指すのでしょうか?
新年最初のブログはそんな“免疫”の働きについて、大きく6つの分類に分けてご説明します。

➀、感染の防衛

インフルエンザウィルスやコロナウィルスを始めとする、病原性ウィルスや病原菌からの感染を防止。
身体にとっての“異物”を排除します。

➁、老化や病気の予防

新陳代謝を活性化。機能低下や細胞組織の老化・破壊等による病気を予防する。
美容に於いては、肌荒れやニキビ等を防ぐ働きをする。

⓷、健康の維持

疲労回復から病気や傷などの回復、治癒。
ストレスに強い身体をつくる。
肩凝りや腰痛など慢性的な身体に現れる不調の予防・改善。

⓸、異物などを正確に識別

異物かどうかを判断する。ガン細胞、ウィルス、病原菌など、本来の自分の細胞と違うものを区別する。

⓹、抗体を産生

ウィルスに対抗する抗体をつくる。
はしかやおたふく風邪が“二度がかり”しないのは、抗体が出来る為。

⓺、ガン等の予防

身体の中で変異したガン細胞を発見し、攻撃し、排除をする。

今回はざっと簡単に、そして分かりやすく免疫の働きをご説明致しました。
近年では、インフルエンザに加え、複数の感染症が同時多発的に流行し、また新たに罹患してしまう「感染症ドミノ」も問題となっております。
今一度、ご自身の身体と向き合って、“免疫”について考えてみて下さい。
心も身体も健康に、新年をスタートさせましょう‼

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寒暖差・気圧の大きな変化と体調変化のメカニズム?

マテリア×全身浴で、副交感神経を優位に。

本格的な冬に移り変わっていくこの時期、昼夜の気温差が大きく、寒暖差で体調を崩しやすくなっています。
更に気圧変動の大きい時期でもある為、自律神経が過敏になりがちに。

気圧が上がったり下がったりすると、耳の奥にある内耳が敏感に感知します。
内耳とは、中耳の更に奥に位置し、三半規管や前庭などの身体のバランスを保つ器官が集まっている部分になります。
内耳が感じ取った気圧の変化等の情報は、前庭神経を通って脳に伝達されて、それによって自律神経はストレス反応を引き起こし、交感神経が興奮状態となります。
それが身体の様々な不調となり現れていく、という事になります。
寒暖差に対応しようと、自律神経の1つである、交感神経が優位な状態が続いていくと、エネルギー消費が増え、疲れや怠さを感じる原因にもなります。
この自律神経は自分の意思でコントロール出来ず、少しのストレスでもバランスが崩れてしまうとても繊細なものです。

そこでマテリアの活用法の1つの『自律神経調整』をお試しください。
三首(首・手首・足首)マテリアを入浴前に塗り込みorボロ出しをしてみて下さい。(首はボロ出しはせず、優しく塗り込みをしてください)
滞留物を流す事が、自律神経調整に繋がります。
塗り込み/ボロ出し後に更に入浴する事で血流を良くする事がポイントです。
是非お試しください♪♪

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マテリア×全身浴で、副交感神経を優位に。

マテリア×全身浴で、副交感神経を優位に。

寒暖差の特に大きなこの時期、皆さんはどのような対策をしていますか?
急な気候変化・気温変化の対応などから引き起こされる、身体の様々な症状と対策について考えましょう!

多くの方が悩まされるこの時季の主な症状として…
○疲労感・倦怠感
○食欲減退
○胃もたれ、胸やけ
○頭痛
○肩コリ・首コリ
○末端の冷え
○目まい・立ちくらみ
○不眠


などが挙げられます。

具体的にコレといった病名もなく、何となく体調が悪い…気がする。といった様に、はっきりと自覚まで及ぶ人も少ないそうです。
その為、あまり深刻にとらえたり、体調に向き合う人も少なく、自律神経の乱れや免疫の低下を放置してしまう事も…。
自律神経の乱れは身体の様々な部分にトラブルを引き起こしてしまう為、どうにかしてバランスを取らなければなりません。


そこでおすすめなのが、全身浴で副交感神経を優位にする事です。
マテリア温浴は多くの方にご体感頂いているマテリア活用法です。
是非『首』にマテリアを塗布してゆっくり温まってみて下さい。
首には太い血管が通っている事もあり、ここが冷えてしまうと全身の血行に影響を与え、副交感神経が活性化しにくくなってしまいます。
そのため、マテリアを塗布して全身浴で、しっかりと血行促進・副交感神経を優位にして心も身体もゆっくり休めてあげる事がとても大切なのです。

夕方以降、ぐんと温度の下がり始めるこの時期、是非マテリアを首に塗布して入浴してみて下さい。



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初回モニター・マテリア フェイス&ボディケア セット

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“秋ぐすみ”撃退!マテリアパック《後編》

“秋ぐすみ”撃退!マテリアパック《後編》

11月13日更新『“秋ぐすみ”撃退!マテリアパック《前編》』の記事はこちら

秋は
・乾燥ぐすみ
・冷えぐすみ
・メラニンぐすみ
・黄ぐすみ


などが原因でお肌がくすみやすくなる季節です。

つまり…
夏のダメージの蓄積
+
急激な気温・湿度の低下による肌荒れ
+
紫外線の酸化とメラニンの蓄積


が“秋ぐすみ”を引き起こすきっかけになってしまうのです。

そんな“秋ぐすみ”はマテリアパックで撃退しましょう。
是非、上記画像と照らし合わせてご確認ください!

用意するものはマテリアリフレマテリアソープリピュア

➀マテリアソープリピュアをよく泡立てて、洗顔します。
乾いたタオルで、軽く水気を拭き取ります。

➁マテリアリフレ1~3プッシュを目安に、目の周りを避けお顔全体に塗ります。

⓷さらに、マテリアリフレを2プッシュを目安に、デコルテに塗ります。

⓸そのまま2~3分程おきます。
☆湯船に浸かって蒸気を浴びると更に浸透力UP!

⓹ぬるま湯で優しく洗い流した後は、いつも通りのお手入れをして完成!
普段お使いの化粧水にマテリアリフレを半プッシュ+αして更にチャージするのもおススメです♪

蓄積したダメージは早めにリセットし、お肌の不調はマテリアパックでリフレッシュ。
くすみからお肌を守りましょう!
是非お試しください♪

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“秋ぐすみ”撃退!マテリアパック《前編》

“秋ぐすみ”撃退!マテリアパック《前編》

秋になり、「最近お肌がくすんできた」「シミが濃くなったような気がする」等、秋になると気になる人が多くなる“秋ぐすみ”。
季節の変わり目、特に秋はお肌がデリケートに傾きがちで、ゴワついたり、透明感が低下したり、どうも調子が悪かったり…。
実は秋は最も“肌色”が暗くなりやすいと言われています。それは秋がお肌がくすみやすい季節だからです。

秋は様々な“くすみ”の原因が潜んでおり、
■乾燥ぐすみ

⇒急激な温度の変化と外気の乾燥

■冷えぐすみ

⇒気温の低下により、末梢の血流が低下

■メラニンぐすみ

⇒夏の紫外線でつくられたメラニンの蓄積

■黄ぐすみ

⇒紫外線の酸化ダメージの蓄積


秋はこのように“くすむ”原因が沢山。
お肌のターンオーバーが遅れやすい時期でもあり、メラニンの排出が遅れると、シミが居座ったり、お肌のトーンが戻りにくくなったりしてしまいます。
毎年のこれらのダメージをケアせずに積み重なってしまうと、年々お肌が暗くなる原因にもなります。
『メラニンぐすみ』『黄ぐすみ』からも分かる様に、この夏に受けて蓄積したダメージを、秋の内に
リセットしてあげる事が重要だと言えます。

明日の投稿ではそんな“秋ぐすみ”を撃退する、季節の変わり目のマテリアセラピー®をご紹介致します。
是非、お楽しみに!

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あなたの周りは大丈夫?高齢者のむくみに注意‼

あなたの周りは大丈夫?高齢者のむくみに注意‼

今日は皆さんに気にかけて欲しい、高齢者の“むくみ”についてお話しさせていただきます。


高齢になると血液の循環の役割を担う筋力が低下する為、“むくみ”が起きやすくなります。
又、運動から離れた生活で、座りっぱなしや、身体の冷えによる血行不良、塩分過多などの食生活の乱れ、薬の飲み合わせもむくみにとって大きな原因となります。

では、何故高齢者の脚のむくみに注意が必要なのでしょうか?
高齢者の脚のむくみを放置してしまうと、歩きにくさは勿論、疲れが取れずダルさを感じる、こむら返りが続くなど様々な症状が出てきます。
そして、悪化していくと慢性的にむくむ『慢性下肢浮腫』や、脚の血管が拡張し、拳の様に膨れていってしまう『下肢静脈瘤』、血栓が出来てしまう『深部静脈血栓症』などを引き起こす可能性があります。これらの疾患は死亡リスクを伴う為、注意が必要なのです。


厄介な事に、脚のむくみは、悪化するまで気付かないケースがとても多いのです。
特に『慢性下肢浮腫』などは、脚がパンパンに腫れ上がったり、強い痛みを伴うまで、気付かない事が多いというのです。
重症化して初めて病院に受診するといったケースも少なくありません。

これら重症化してからの症状は勿論ですが、その前段階だとしても、脚が重く感じたり、膝や足首の可動域が狭くなってしまう事で、歩行に支障をきたす事が多くあります。
こうして動きが悪くなる事で、転倒のリスクは一気に上がってしまいます。
高齢者にとっての転倒は骨折などを引き起こす重大な問題で、間接的ではありますが、むくみがきっかけで骨折、そして寝たきりの生活に…という方も少なくないのが現状です。

マテリアシリーズを1度でもご体感頂いた事のある方は、マテリアがむくみにどの様に働きかけるかをご存知だと思います。
是非、皆さんの周りに高齢者のいる方は、脚のむくみを見てあげて下さい。
そしてマテリアでボロ出しをして、様々なリスクの予防にお役立て頂けたら幸いです。

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